剣道着
武州一(ぶしゅういち)の剣道着・剣道袴
“武州一”の剣道着・剣道袴がオススメのわけ
《藍染製品》
藍から取り出した生きた染料で染めています。
(剣道着は素肌に着けるもの、科学薬品でないため安心です。)
《袴》
仕立てが良いので“タタミやすく”足さばきも良い、また立ち姿もきれいです。
良い袴はヒダをミシン縫してなくてもタタミやすいです。
“武州一”ブランドの製造風景 野川染織工業(埼玉県羽生市)
【店長から一言】
『“武州一”の製品を扱っていて驚かされるのは品質の良さはもちろん、品質のばらつきの無さです。 いつも同じクオリティの商品が納品されます。それに高級品の品質が良いのは当然だとも言えますが、“武州一”は初心者向けの商品もクオリティを落とさず製造しています。 「品質本位」で決してぶれないし、妥協もしない“武州一(野川染織工業)”のこういう姿勢を私は信頼し、応援しています。』
剣道着
一重(ひとえ)
●藍染の入門編:#140 #140 本藍先染め上製
●道を究める剣士必携の一着:#120 #120 本藍先染め最上
#120 本藍先染め最上 WASH
●勝負の分かれめで技が冴える「ブルーライト」 #130 本藍先染め軽量
●勝負の分かれめで技が冴える「ホワイトライト」 #170 晒織刺軽量
●品格と機能性をハイレベルで融合させた「ドライクール 紺」 #135 吸汗速乾メッシュ裏地付(紺)
●どんな状況にもマッチし、通年使える「ドライクール 白」 #175 吸汗速乾メッシュ裏地付(白)
●優雅、躍動。武州一の白:#155 #155 晒一重刺子
二重(ふたえ)
●着やすさは美しさ「勝気」 #220 二重本藍先染め最上 #220 二重本藍先染め最上 WASH
●技術の粋極まれり、「武州刺」 #200 二重本藍先染め手刺風 #200 二重本藍先染め手刺風 WASH
●厚地とは思えない究極のフィット感:#250番 #250 未晒二重刺子
綿袴

●使い込むほどに愛着が増す:30KAN #3000 本藍先染め上製
●どんな場面でも頼れる、唯一無二の珠玉:40KAN #4000 本藍先染め最上級
●万里一空への誘い「萬里」 #1万 本藍先染め特選
●未晒の素の感触が軽やかな足さばきに通ず #3500 未晒厚地
生地は#2600/#3000、#4000、#1万の3種類。#2600と#3000は仕立が異なります。#2600は細身仕立。#3000、#4000、#1万は同じ仕立です。※#2600には少年用仕立もあります。
テトロン袴

●剣道・薙刀・合気道(別仕様)にオールマイティ:7000番(色:紺・黒・白) テトロン#7000
●綿袴と覇を競うテトロン袴の雄:8000番 テトロン#8000
◆武州一が『ジャージ剣道着を作らない理由』
◆武州一(ぶしゅういち)製品のお洗濯にオススメです。『藍染め用洗剤 バンブークリア』
◆「天然醗酵建て藍染め」の紹介 (野川染織工業のホームページ)
◆武州一 文様刺しシリーズ 剣道着(市松・亀甲)販売しております。

藍染めのマスク・手拭もございます。ご入用の方はお知らせください。
●藍染の武州一 剣道着・袴は染め直しができます。ご希望の方はお問い合わせください。
- 2025.09.16
- 16:56
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